学部学生への連絡

資料

学士特定課題研究

  • 研究報告書
  • 科学技術者倫理に関して,チェックリストに基づき,レベル1(満たすこと)+レベル2(推奨)のチェックを行い,指導教員に確認してもらうこと。
  • 学士特定課題研究レポートの中に科学技術者倫理に関する記述「研究を行うにあたっての倫理面からの配慮」節/項を必ず設けて,研究倫理等に関して検討した結果を記す。
  • 発表会
    • スライド・発表言語:日本語/英語のどちらでも良い。
    • 発表7分+質疑4分+交代1分=12分
    • PC:各自,VGAまたはHDMIの出力があるラップトップコンピュータを用意する。事前に接続をチェックすること。
    • 発表スライドの1ページ目(タイトルページ)に,キーワードを日本語と英語の両方で示す。
    • ハンドアウト
      • 発表スライドをA4で1枚(裏表の2ページまで)にまとめ,50部用意する。
      • 発表前の直前に他の学生などの協力を得て,教員に配布する。
    • 抄録などの提出はない。
    • 優秀な発表には,Presentation Award が与えられる。

学士特定課題プロジェクト

  • 系としての発表会は開催しないが,研究室ごとに条件があるため,詳しくは指導教員に尋ねること。